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お久しぶりです

ご無沙汰してしまってすみません。

本当にすみません。ちょっと事情があってですね。
サイトもブログも全部、普段使っているメールとは別個に
取得したメールアドレスで各々のサービスをレンタルしていたんですが、
そのメアドの記録ごとPCのデータ吹っ飛びましてね☆

つまり私はメアドを覚えていませんでした☆

致☆命☆的

つまりアレですよ。
>>パスワードを忘れた場合
>>メールアドレスを入力して下さい

いや、私そのメアドがわかんないんだよね。
泣けました。

で、今もそのメアドわかんないんですけどね。
なんとかブログIDでログイン出来たのでこうして更新出来ています。
いやぁ焦った焦った。

で、なんかサイトの方も☆テラ放置プレイ☆状態☆で☆すみません☆
☆マークで誤魔化してる場合でもないんだけどね!!!
有害な書き込みとか結構あるんでなんとかしなきゃなぁと思いつつ
それでもこうしてブログに応援のコメントを寄せてくださる方がいて
本当に嬉しく思っています。


元々、立ち上げた時は    ほんの僅かながら下心があってですn

ぶっちゃけアフィリとか張ろうと思ってたんですけど、
よくよく考えたら、私みたいなバカでも引っ掛からないアフィリに人が引っ掛かるわけないよね☆
アマゾンの商品レビューしつつちまちまアフィリくらいなら趣味の範囲だからいいんですけど。

まぁそんな逸話は置いといて、今はまともにお仕事してるんでそんな下心もなく
でもサイトは立ち上げた手前もあるし、それに書き込んでくれてる人もいて嬉しいし
なので継続していこうと思います!

とりあえず今から試行錯誤して、登録メアド変更諸々手続きとか
有害な書き込みの削除とか、有害な書き込みの多い掲示板の削除とか
そういうのをやっていこうと思います。

本当にお待たせしてすみませんでした!
そしてこのサイトを見てくださる方に心からの感謝を!!

ララララララララララル♪

ネタなんて何も温めてないので、きっとくだらないことしか書いていかないのだと思います。
或いはったの思考と嗜好の元、様々な萌えについて語っていくとかなんとか。

ちょっと真面目に好きなアーティストを語るよ!

さて、そんな私の趣味の一つについてお話したいと思います。
それは音楽です。
絵文字なんて生まれて初めて使いました。そんなことはどうでもいいですねすみません。
私の好きな音楽について語り出すと、非常に長くなるので、
その中でも特別大好きなアーティスト、Sound Horizonについてです。

Sound Horizon、通称SHもしくはサンホラ。
最近になってブレイクし始めたわりと若いアーティストさんなのですが、
その中身は実に深い。非常に深い。
Sound Horizonの曲はどれも物語性が非常に高く、謎解き要素も含めた内容になっています。
最近では「聖戦のイベリア」というマキシシングルが発売されました。
旧イベリア半島で起こった聖戦の歴史を、石畳の緋き悪魔(シャイターン)を交えて合計18分程度の3曲で物語として語るものですが、内容的に深すぎて正直私は、全てを理解しきれていません。
それでもSound Horizonファンの私としては満足出来る完成度です。


では初めてSound Horizonを聴く人に紹介するならば?と考えます。
正直言うと私は今のSHより昔のSHの方が好きです。
これはファンの間でも賛否両論があるので余り深くは語りませんが、具体的な新旧は、昔のメインボーカリストだったあらまりさんがSHを辞める前を旧SHと言い、現在YUUKIさん、RIKKIさん、REMIさんをメインボーカリストとして迎えているSHのことを新SHと謂うようです。あまり「新」とか「旧」とかつけて話すことはなくて、「あらまりさんの居た頃は〜」とか「今のSHは〜」とかそんな話し方をします。

何故そんな新旧の話をするかと言うと、私のお勧めしたいSound Horizonは現在のSHではなく、あらまりさんが居た時代のSound Horizonだからです。
具体的な新旧のラインについては、『4th Story CD 「Elysion 〜楽園幻想物語組曲〜」』までが旧、その後発売された『1st Maxi Single 「少年は剣を…」』からが新となります。
これまでがSound Horizonが出してきた中で私が一番好きなのは、この旧時代の最終アルバムである、『4th Story CD 「Elysion 〜楽園幻想物語組曲〜」です。

「私は生涯 彼女を愛することはないだろう
 しかし彼女という存在は 私にとって特別な意味をはらうだろう
 何故なら産まれてくる子の名は 遠い昔に決めてあるのだから」
という、とても胡散臭い語りから始まり、アルバムの最初の曲で聞こえて来るのは、少女のような声色。
「ねぇパパ その楽園ではずっと一緒にいられるの?」
そんな囁くような歌声と同じ人とは思えないナレーション、
「嗚呼…少女にはもう見えていないのだ 傍らに横たわるのその屍体が…」
こんな内容。幻想的かつ、狂気的だと思いませんか?
これは「エルの楽園 [→side:E→]」という一曲目の内容で、このアルバム全体の序曲であり、全体像とも言える曲になっています。

アルバムに散りばめられた謎を解くのは実際にSound Horizonを聞いて楽しむ皆様ですので、ネタバレ的なことは言いたくありませんが、大雑把にElysionというアルバムの概要を言うならば、最初の曲、「エルの楽園 [→side:E→]」で登場する仮面の男が、不幸な五人の娘達(通称エリ組五人娘)との出会いを経ながら、やがて至る先は楽園(Elysion)か奈落(Abyss)か……――という内容です。

実際に聞いてみると、アルバムの様々な箇所に仕組まれた細かな仕掛けに驚き、そして幻想的で狂気的な曲に洗脳されること間違いなし☆ 私は一ファンとしてこうしてSound Horizonを紹介しているのではありません。宣教者として布教しているのです。

この「Elysion 〜楽園幻想物語組曲〜」の中で、百合ファンの皆様に是非、是非聴いて頂きたい一曲があります。それは四曲目の「Baroque」という曲。
小賢しく語ることなどしません。代わりに歌詞を引用します。


狂おしい愛欲の焔が、身を灼く苦しみを知りました。
もう自分ではどうする事も出来ない程、私は『彼女を愛してしまっていた』のです。

この歪な心は、この歪な貝殻は、
私の紅い真珠は歪んでいるのでしょうか?



つまり、この曲は 実に 切ない 百合恋愛の曲なのです。
もうね、Baroqueだけでも聴いて欲しい。
これ正確には曲というか語りなんですが、この語りがやばいっす。
もう本当に。「百合な音楽」と言われればBaroqueです。
そんな素敵曲も収録されているSound HorizonのElysion、是非お手元に一枚!どどん!

初めまして!

初めまして、サクラっ娘。です。
サクラッコと読みます。サクラッムスメとか読まないで下さい☆

さて、此の度新たにサイトを立ち上げました。
その内容は、
ビアンの為の!ヲタクの為の!腐女子の為の!
です。

勿論こんなサイト作るんだから、私もビアンでヲタクで腐女子です。
どうでもいいけどふじょしと打つたび婦女子と変換される私のパソコンは
駄目すぎますね☆腐女子がデフォでしょ☆
……コホン。辞書登録してきました。

でも腐女子って言うとですよ、世の中の大抵の人は
ボーイズラブにハァハァする女の子、を連想すると思うんですよ。
だが断る!
女の子が好きな女の子は、女の子同士の恋愛でハァハァするんです。
それでも立派に腐って熟してると思うんですよ!
そういう女の子同士に対する萌えの為の言葉が「百合」です。
ということで私は此処で高らかに宣言致しましょう。

百合腐女子の楽園を作る!

(`・ω・´)

そんなわけで新設サイト「百合っ娘。」運営して参りますので、
百合腐女子の皆、ついてくる覚悟はいいか?!
;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン

すみません、ごめんなさい、良ければついてきてくれると嬉しいです……。

これから宜しくお願いしますね♪♪


サクラっ娘。


今日のお勧めCD/らき☆すた キャラソンvol.003 柊つかさ

可愛すぎます(*´д`*)
らき☆すたのキャラソンはどれもお勧めなんですけど、つかさの曲は特に可愛すぎて萌え殺す気かと!まじで!洗脳度数も非常に高いので、とってもお勧めです。